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Tool
![オウンドメディア<br>売上UPツール[NY SEO]](https://ny-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2025/06/img_main.png)
業界初
オウンドメディア
売上UPツール[NY SEO]
SEO対策の属人性を排除/内製化支援
※IT導入補助金対応ツール
オウンドメディアからの
売上を最大化させる難しさ
-

・記事作成
コストが高い
・CV改善が
うまくいかない -

オウンドメディアを
定量的に評価して
改善する方法が
わからない -

時間の経過とともに
CVが下がり
売上もじりじり
下がっている
Implementation
このツールで実現できること
-

AI記事制作で大幅コストDOWN。
あわせて記事からのCV数が増加し投資対効果用がUP
(売上・利益最大化) -

記事からCVを生み出す方法が仕組化され、担当者が変わっても再現性高く継続できる
-

順位改善、CVR改善の分析がツールで自動化されるため、担当者の分析工数が大幅に減少
-

オウンドメディア全体最適化に必要なカニバリ」「内部リンク」などの管理機能も豊富
まとめ

NYマーケティング独自のオウンドメディアフレームワークに沿ってKPIを設定
それらの数値をすべて高めていくことで最終的な問い合わせや資料DLなどのCVが増え、
売上がUPする仕組みです。
Thinking
NYマーケティングの
オウンドメディアKPIの考え方

-
サイト流入
-
サイト回遊
(to記事、toサービスページ/LP、to問い合わせフォーム) -
CV行動(問合せ、資料DLなど)
サイト流入~CVまでユーザー行動は多様。多くのメディアで共通なこととして、回遊性が高いユーザーはCVしやすく、問合せの質も高い。
ユーザーをCVに導くまでの回遊性を高めるため、記事間の遷移、記事からサービスページ/LPへの遷移をKPIとし、これを最大限まで高める。
サイト流入から
CVまでのイメージ

-

記事A
-

記事B
-

サービス
ページ -

問い合わせ
ページ -

問い合わせ
完了
これらのすべての遷移を
最大化させることで
CV最大化につなげる
Framework
NYマーケティング独自のフレームワーク
KPI設定の前提にある独自のフレームワークについて解説します。
-
1記事に役割を定義する
エース記事、アシスト記事などの役割を定義します。

エース=サービスページへの遷移が多い記事

アシスト=記事から記事への遷移が多い記事
定義することで記事ごとの役割を明確にさせます。
この定義がこのツールで実現するすべての改善のベースとなります。 -
2役割ごとにCVRリライトを実施する

エース記事はサービスページへ遷移させるために
各記事をCVRリライトします
アシスト記事は関連記事へ誘導するように
リライト+内部リンク設置をします各記事の役割を最大化させることでユーザー回遊性が高まり、最終的なCV数が増えます
この改善によってCVRが高まります
-
3役割を優先度付けのベースとしてSEOリライトを実施する

エース記事の中でも特にエースの
記事のSEO流入が減少したら
リライトが当然必要になります。
当ツールではSEO流入が減少した記事と
順位DOWNしたキーワードを
自動抽出してリスト化します。エース記事の中で不調な記事を自動抽出されたリストから見つけ出し
SEOリライトを実施できます。この改善によってSEO流入数が高まります
-
4CTAの自動化と最適化

このツールからCTAを記事内やサイドバー、
ポップアップを表示できるようになります。
URLごとでCTAを出し分けることが
できるのはもちろん、
エース・アシストの役割ごとで出し分けも可能です。従来のCTA表示ツールはURL単位までの出し分けでしたが、記事の役割ごとで表示する
バナーなどを出し分けられることで、ユーザー行動を過去最高レベルに最適化できます。
また、ABテストも実施可能でCTAの表示回数・クリック数のレポートもあります。この改善によってCVRが高まります。仕組み・機能として過去最高のCTAツールです
まずはお気軽にご連絡ください
AI Writing
AIライティング
事前学習を強化したAI記事制作
Webサイト、Youtube、PDF資料を事前に学習し、アカウントごとのナレッジDBを構築。
このナレッジDBがあることで、社内の一次情報・独自情報を記事制作で自動で取り入れることが可能になります。 この仕組みは他社のAIライティングツールで採用はなく、当ツールの最大の強みとなります。 ※学習するURLは任意で指定ができます。

AIと人間のハイブリッド制作フロー
-
STEP1
キーワード・検索意図
上位を狙うキーワードから検索意図を定義するための要素を整理
-
STEP2
見出し構成の作成
STEP1の情報から見出し構成案を作成
-
STEP3
見出しごとの概要を作成
各見出しに含める概要を箇条書きで出力
-
STEP4
本文生成
STEP3の情報をもとに本文を生成
※すべての工程で人間が編集しながら進める画面UIとなっています
※ツール1ライセンスで40記事/月の制作が可能です。
※画面サンプル

CTA Function
CTA表示機能
CTA表示ができる箇所
目次上、目次下、h2ごと(n個ごと)、記事末尾、サイドバー、ポップアップ、下部固定
さらに便利機能が豊富
- URLごとで表示切替に加え、記事に表示されるカテゴリラベルを判別して表示切替が可能。
-
複数のCTAをランダムで出し分けるABテストが可能。
⇒バナー形式、テキスト形式など勝ちパターンを見つけられる。 -
ABテストの結果を表示回数、クリック数で可視化。
⇒どのCTAが成果が良いか定量的に評価できる。

Tool
KPI数値管理の画面
GoogleサーチコンソールとGoogleアナリティクスのデータを自動で取り込み、管理表を自動生成。各KPIごとに画面を作成します。
この管理表の各URLのクリック率をCTAの設置などで高めていき、平均クリック率をKPIとして改善を進める。
-

こちらが実際のレポート画面です。記事からサービスページへのCTAクリックの各数値が見れる画面です。 記事ごとのUUとCTAクリック数/クリック率が一覧で表示されます。記事ごとの平均や全体の平均もあわせて見ることができます。
このレポートにより、どの記事のCTAが多くクリックされているのか、逆にUUは多いがCTAクリックが少ない記事はどれなのかが一目瞭然になります。 当然ですが、UUもCTAクリックも多い記事はさらに多くなるように、少ない記事は平均値を超えられるように改善をすることで、全体平均の数値改善ができます。 - リライトレコメンデーション
(各レポートごと) -

リライトレコメンデーションの機能もついています。直近でUUが落ちた記事のどのクエリで順位がどれだけ落ちているかを一覧化してくれます。
そもそもレポートに載る記事達はユーザー行動が優秀な記事達ですので、それらの順位が落ちてUUが落ちることは死活問題です。 それらのエース記事達の不調(順位DOWN)をいち早く発見しリライトすることができます。
この分析作業は優秀なコンサルタントやSEO担当者なら毎月行っていると思いますが、そのレポート作成だけでも多くの時間が割かれます。 このツールを使えばそれが0秒で実現できるのです。その空いた時間で手を動かしてリライトやCVR改善を行うことができるのです。
基本概念を実現する機能はこの通りですが、付随機能としてSEOコンサルが喉から手が出るほど欲しい便利機能もいくつか搭載しています。 それはこの記事の後半で詳しく紹介します。 - URLグルーピングした
レポート作成 -
メディアが巨大になってくるとテーマごとでレポーティングをして改善を実施する必要があります。

上記の設定画面でURLベースにグループを作成し、以下のようにそのグループのみに絞ったレポートを表示することができます。これは全レポートで対応しています。

- 全体のKPI管理をするレポート
-
NYSEOではKPIの数だけレポートがあり、それぞれを1つずつ見て数値管理するのは大変です。 以下のページでは各レポートが表とグラフで表示され、グラフによって数値の変遷が一目瞭然となります。
当然ですが、全レポートのグラフが右肩上がりであれば最終的な問い合わせや資料DLのCV数は増加します。 このダッシュボードを全員の共通KPIとして数値を追っていくことで売上UPに繋げられます。
-
付随機能1
リライトKW候補
Googleサーチコンソールから設定した条件でリライト候補を自動で取得。
これらのキーワードからリライトor新規作成に繋げられます。
-
付随機能2
カニバリ監視
Googleサーチコンソールからカニバリ候補を自動で表示。
この表から定期でカニバリ対策をすることでオウンドメディアを最適化できます。
-
付随機能3
KWグループ機能
GoogleサーチコンソールではKWは単独でしか変化をモニタリングできませんが、グループ機能によってグループ化したKWを塊でモニタリングできます。
以下の表では「オウンドメディア」グループを作成し、KWに「オウンドメディア」「自社メディア」を設定し、それらのKWが含まれるKWをグループとして各数値をモニタリングできます。
-
付随機能4
内部リンク管理
グループで設定したKWに対して、ヒットするURL群に対して自動で内部リンクの状況を表にします。
どの記事からどの記事にリンクが貼られているか可視化できるため、リンクの貼り忘れを簡単に把握できます。
まずはお気軽にご連絡ください
Price
ツール料金
※IT導入補助金の対応ツールです。補助金を活用する場合は申請まで時間がかかるためツール導入が遅れることをご了承ください。
※ツールのみ提供プラン、代理販売(SEO支援会社様)向けの安価なプランもご用意しています。お問い合わせください。
※代理販売(企業/フリーランス)に関する資料はこちらをご覧ください。⇒NYSEO代理販売資料
共通
初期費用:20万円
お客様のサイトに合わせたカスタマージャーニー設計、イベント設計、ツール設定、改善スケジュール作成を弊社で行います。
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改善提案付き
サポートプラン30万円/月
改善スケジュールに沿って毎月改善案を提出、ミーティング月1回、チャット相談無制限
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チャット相談
サポートプラン15万円/月
ミーティング月1回、チャット相談無制限
※6ヶ月ごとの契約(初期設計1ヶ月+6ヶ月更新)
SEO内製化に向けた
ご利用プラン
①改善提案付きサポートプランを6ヶ月ご利用の間に、
貴社担当者にツール利用方法や改善ノウハウをレクチャーします。
7ヶ月目以降は②チャット相談サポートプランに変更していただくか、ツールのみ(5万円)に変更することが可能です。
ツールをベースとした改善手法を社内に落とし込み、最終的にはツールのみの利用で改善内製化を目指すことが可能です。
ツールは再現性が高い改善を継続的に実施することができるため、担当者の変更があっても安定したオウンドメディア運営を実現できます。
FAQ
よくある質問
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Q
デモはありますか?
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Q
何サイトまで導入できますか?
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Q
導入までの流れを教えてください。
-
Q
IT導入補助金を利用したいのですが。